昔のお台場

お台場はその昔、「13号地」と呼ばれていた。首都高の出口にその名残があったが改名されその名前も忘れられていくのだろうか。
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海外からの旅行者からみたお台場

外国人からみたらお台場はおしゃれなデートスポットというより奇異に写っているようだ。海外からのお客さんにお台場を紹介するにも参考になりますね。
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レインボーブリッジ VS ベイブリッジ

巨大豪華客船、レインボーブリッジくぐれず 誘致に障害というニュースより。
東京港のシンボル・レインボーブリッジが、豪華客船を誘致する際の思わぬ障害になっている。設計時の想定を上回って客船の巨大化が進み、多くの大型客船が橋をくぐれないためだ。近年のクルーズ旅行ブームで、客船の寄港は観光資源になり経済効果も大きい。東京都は新年度に1000万円の予算をつけ、大型客船はあきらめて中型客船の誘致策などに乗り出す。
豪華客船クイーン・エリザベス2世号がくぐれる高さで設計したようですが、現在の豪華客船は10トンの大型客船が主流だそう。
東京湾の大きな橋、二大対決!!
☆レインボーブリッジ
場所:東京港
芝浦ふ頭(港区)と台場(港区)を結ぶ
「レインボーブリッジ」の名前は一般公募により決められた
1993年8月竣工
施設:レインボープロムナード遊歩道(無料ですがちょっと地味)
☆ベイブリッジ
場所:横浜港
本牧埠頭A突堤(中区)と大黒埠頭(鶴見区)とを結ぶ
1989年9月27日 首都高速道路湾岸線開通
施設:スカイウォーク(有料だけどおしゃれ)
位置関係はこんな感じ↓

大きな地図で見る
レインボーブリッジの情報はこちらにもまとめています。↓(更新しないと。汗;)

【追記】
関連リンク集
スカイウォーク
横浜ライブカメラ
踊る大捜査線
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サントリーが青いバラ?!

サントリー、青いバラを販売へ 政府の許可降りるというニュースより。青いバラは、遺伝子組み換え技術を使い、サントリーが04年に世界で初めて開発に成功した。
サントリーがバラを?!というニュース。英語の「ブルーローズ」は「不可能なこと」を意味するらしい。不可能を可能にするサントリー。
サントリーという社名は、初めて発売したウイスキーに創業者である鳥井信治郎氏が「サントリー」と名付けた。当時発売していた赤玉ポートワインの「赤玉」を太陽に見立ててサン(SUN)とし、これに鳥井の姓をつけて「SUN」「鳥井」、「サントリー」とした、ということになっている。鳥井さんを逆さまに読んでサントリーという説もある。売上高は連結で1兆円を越える。わぉ。
台場として地域にも還元して下さい〜。
サントリーの東京新社屋はお台場にある。ゆりかもめのお台場海浜公園を降りてすぐ目の前だ。サントリーワールドヘッドクォーターズというのがサントリービルの名称らしい。安井建築設計事務所の作品。デザイン監修は隈研吾建築都市設計事務所。サントリー美術館も手がける。そういうつながりなの?和風な趣。
飲食店も一部併設されていて一般の人も入ることが出来る。(まだ行ったことが無い、、、。)
臨海副都心まちづくり協議会会員。

久しぶりに本棚から出したお気に入りの一冊。「サントリーウイスキー山崎」の新聞広告を集めた本。—閑休自在 悠々自滴 異口同飲—コピーが良いんですね。四季折々の話題を決められた文字数の中に収めた広告。日曜日のテレビ欄に入るゆったりとした気分で読んでしまう、現在には決してマネ出来ない広告でした。
あ、ウチのカレンダーもサントリー。結構サントリー好きですかね。(ただの酒好き)
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googleマップが鮮明になっていた件@お台場

日本の主要都市のgoogleマップの地図が鮮明になっている。というわけでお台場も。
ちょっと空中散歩。
フジテレビの球体展望室「はちたま」も輝いてはっきり鮮明。
前回は存在しなかったタワーズ台場も見える。ということはここ2年の衛星写真?まだまだ変化するお台場は数年の違いでも全く違う。
ビーチはやや人が少ない感じで肌寒い時期のオフシーズンぽいですね。
潮風公園はイベント?開催中。犬関係かな。
船の科学館のプールも人影なし。
有明コロシアムではテニスが。結構人が入ってるので有名な試合かな。というかコロシアムの屋根って開くんだ!
新たな発見でした。

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By N2H

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